本文へスキップ

Access入門 通信講座でAccessを攻略しませんか?

マイクロソフト オフィス スペシャリスト(MOS試験)/Access 講座

アクセス 通信講座

Access入門 通信講座

マイクロソフト オフィス スペシャリスト(MOS試験)

■資格内容

社会人に必須の国際資格 
マイクロソフト オフィス スペシャリスト(MOS試験)は、累計受験者数が270万人を突破した人気のパソコン資格。Microsoft Office製品の利用スキルを証明する世界共通の資格試験で、約200の国と地域で実施されている。
 
WordやExcelといったアプリケーションソフトは、業界や職種を問わずあらゆる企業で使用されているため、「仕事に役立つ実務能力」として多くの企業から求められている。 受験者は事務職だけでなく、営業、マーケティング、管理、開発など、いずれもビジネスの第一線で活躍する20代〜30代が中心。取得することによって、さまざまなビジネスシーンで効率的、効果的に業務を遂行できる実践力を身につけることができ、上司や同僚からの評価アップにもつながる。

 
企業では内定者、新入社員などの社員向け研修や社内の資格認定制度など、教育機関では就職支援の一環として授業や課外講座で活用されている。
 
合否の結果は試験終了後、すぐに画面上で確認でき、就職・転職時の履歴書の資格欄に記入できる資格として、社会人だけでなく、就職活動を控えた学生の受験者も増えている。
 
同一バージョン内で規定の4科目(表参照)に合格すると、「マイクロソフトオフィスマスター」という称号を取得でき、複数のアプリケーションを効果的に使えるスキルの証明になる。


■試験内容

試験はパソコン上で 
試験はOffice 2003、Office2007 、Office 2010の3つのバージョンごとに実施。試験科目はそれぞれ5科目
(Office 2007は6科目)からなり、1科目ごとに受験する。
 
Office 2003、Office 2010のwordとExcelの試験はスペシャリストレベル(一般)と、エキスパートレベル(上級)がある。

【スペシャリストレベル(一般)】基本的な機能を効率よく利用して、一般的なビジネス文書やスプレッドシートを作成し、その変更・印刷などの作業ができる。

【エキスパートレベル(上級)】基本的な機能を十分理解したうえで、用途や目的に応じて環境設定・データの有効活用などの高度な機能を駆使した作業ができる。
 
Office 2007の試験は、2007 Microsoft OfficesystemやWindows Vistaのオペレーティングシステム(OS)についての利用スキルを証明する。
 
いずれの試験も、要求された操作をどれだけ確実に行えるかが判定され、合格者には世界共通の合格認定証が発行される。


■詳細情報
受験資格: 特に制限なし(ただし小学生以下は、保護者の同意が必要)
試験科目: Word、Excel、PowerPoint、Access、Outlook、Windows Vista(Office 2007のみ)
※すべてコンピュータを使った実技試験(CBT方式)。問題数は15〜35問程度、試験時間は50分。各科目の出題範囲の詳細は公式サイト参照。
申込期間: 随時
試験日: ほぼ毎日受験可能
全国一斉:毎月1〜2回(原則いずれかの日曜日) 随時試験:試験会場が設定する任意の日
試験地: パソコンスクールや教育機関など全国1,700か所の認定会場
受験料: Office 2003・Office 2010=スペシャリスト1科目10,290円、エキスパート1科目12,390円
Office 2007=1科目12,390円


■問い合わせ先
株式会社 オデッセイコミュニケーションズ
住所:〒100-0005 東京都千代田区丸の内3-3-1 新東京ビル
TEL:03-5293-1881


ユーキャンでMOSの資格を取る

■初心者も安心! ゲーム感覚で短期合格!

ゲーム感覚でCD-ROM教材を進めていけばOK!
初心者でもわかる、ホントに丁寧な説明
講師にいつでも質問OK!
本番は見たことある問題ばかり!?

■受講費用

MOS2010コースの費用
(スペシャリストコース)
Wordと
Excelの両方
35,000円(分割2,980円×12回 総計:35,760円)
Wordのみ 19,000円(分割1,980円×10回 総計:19,800円)
Excelのみ 19,000円(分割1,980円×10回 総計:19,800円)

無料資料請求するなら